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妄想と現実と中距離恋愛

大学生の駄文です。

言葉選び

お題「好きな作家」

 

好きな作家…そうですね、今は有川浩ですかね。ベッタベタの甘さ。もうベタとかいうレベルじゃない。自然体のベタさ。自然体にいたらいてほしくないけどあってほしいそんなベタさ。定番かもしれませんがストーリーセラーが好きですね。本屋で1冊丸ごと立ち読みしたのがもう何年前だろう…そのあとやっぱり買いました。一人暮らしして、今の家にもあります。

 

有川浩の小説は映像化してほしい気持ちとしてほしくない気持ちが五分五分ですね、正直。(笑)

私個人の話ですが文章を読むときも書くときも昔から並行して映像を頭に思い浮かべるのでそれが頭の中で軸になっているのでね、固定観念ってやつです。

 

まとまんないので終わります(笑)

 

 

小学生のときにははやみねかおるさんや重松清さん、令状ヒロ子さんが大好きでしたね。

小学生のときには1週間に2、3回は学校の図書室で本をかりて、週末には市の図書館で5冊借りてをしてましたね、懐かしい。

小4のときにはたしか1年間に借りた冊数が全校トップになったな、あのときに読んだ本の語彙力が今ほしい。

 

私の地元の友達の先輩に工藤玲音さんという方がいるのですが、その方が文章とか短歌を書いてる方で、その人の言葉選びが大好きです。

 

まとめると、言葉選びがキラキラしてる人が好きです。私にも語彙力がほしい。

 

細々とですがこのブログで短編小説を書いています。もしよければ閲覧、コメントなどお願いいたします。